会津慶山焼のゲストブックBackNumber
2008年07月のゲストブックです 現在の「ゲストブック」
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[919] 無題 投稿者:菜奈 [甲信越] 投稿日:2008/07/23(Wed) 17:57  Home
結構前に届いたのですが、今日先生から作ったものをもらいました。とてもうれしいです。修学旅行で慶山焼きを選んで大正解でしたぁぁ!!教えてくれるときもおもしろくでもしっかり教えてくれてよかったです。最高の修学旅行でした。また今の6年でいきたいです^^
菜奈さんこんにちは。

焼き上がったお湯呑をご覧になって 制作の時の様子を思い出していただいて とても嬉しいです。素敵な作品、どうぞ大切にいつまでもお使いくださいマセ。
最高の修学旅行はとっても仲良しのグループさんだったのでしょうね、うらやましい限りです。年月が経っても、お湯呑を見てまた思い出してくださったら嬉しいです。
またお会いできる日を楽しみに・・・。
あたたかなお書き込みをありがとうございました。

[917] びっくりしました! 投稿者: [関東] 投稿日:2008/07/16(Wed) 22:03  Home
ありがとうございました♪m(^_^)m
先日作品たちを無事受け取りました!

頭の中で膨らんだイメージ以上のステキな出来上がり(ホント)に、
みんなでびっくりしてしまいました!感動ものです!
しかも「これはちゃんと使える〜!」と、手にとって、
しっとりとした感触を確かめあいました!
焼きものっていいですね〜♪手に、上手い具合になじむ感じです。

丁寧に教えていただいたおかげで、本当に良い物を
作る事ができました♪
またぜひ慶山焼さんで教えていただこうと思います。
今度は母を連れて行こうかな?

ではでは、これから暑くなりますので、皆様もどうぞ
お体大切になさってくださいませ♪m(^_^)m
本当にありがとうございました!

心あたたまるお書き込みをありがとうございます。
みなさまの楽しい旅のひとときをご一緒させていただき、さらにその続きにも混ぜていただいているようです。
当日担当いたしました陶工 倉田は「それくらい喜んでいただけるち こちらもヒジョーに嬉しいです。御自分で作った作品ですから 大切に使ってあげてください。もし次回?作っても同じものは出来ないですよ・・・。」と申しておりました。ぜひまた、傑作を作りにお出掛けくださいませ。心よりお待ちいたしております。

追伸:キリエさんのお名前、謎解きしたときに「お〜っ」とみなで声が上がりました(笑)

[916] 無題 投稿者:ほにゃらら [東北] 投稿日:2008/07/13(Sun) 21:18  Home
歴史を教えてください
お問い合わせいただき ありがとうございます。
慶山焼の由来でよろしいでしょうか。
学習体験のページにて簡単ではございますがご紹介しておりますので こちらをごらんくださいませ。(慶山焼とは?をクリックしてください)
http://www.aizuya.com/keizanyaki/yakimono/taiken.html
なお、慶山焼の陶歴などは資料がございますので、メール(keizanyaki@aizuya.com)かお電話(0242-26-2507)にてご連絡いただければ幸いでございます。
またなにかございましたら お気軽にお問い合わせくださいませ。

[911] お食い初めに使いました 投稿者: [関東] 投稿日:2008/07/08(Tue) 13:16  Home
こんにちは!毎日暑い日が続きますね。
先週末、息子のお食い初めをしました。
本来なら塗りの食器を用意するところですが、「1回しかつかわないからもったいない」と買わないでいました。
食事を盛り付けるのに、どの食器を使おうかと考え、「そうだ!慶山焼の食器を使おう!」と思い、現在使っている小皿を2枚使いました。大きさもちょうどよく温かみのあるお膳が出来上がりました。
もう少し大きくなったら、パパさんお手製のマグカップ(小)を使うようになるのかな・・・。

P.S.鯛も食卓にのぼりましたが、鯛を盛り付けるお皿は、主人の手作り皿(通称ターンテーブル)でした(笑)。
お食い初めの儀 心よりお祝い申しあげます。
あっという間の100日・・・。これから少しずつ食べる物が増えてゆきますが、でもまだ母乳で育ってほしい・・・そんなお気持ちもおありかと思います。
パパさん力作のターンテーブル!!に鯛!!
お子様の大切なお祝い膳に慶山焼の器をご用意いただいて 
これは早速、倉田にも伝えなければ!!本当に嬉しい限りです。
お子様が大きくなって
写真を見たときに、今も使っている器だ〜と親しみを感じられるのではないでしょうか。ましてや いつもつかっているマグカップはパパさんのお手製だったら・・・

これからのご成長が益々楽しみですよね。
ベイビーちゃん、なんでも食べて丈夫な体なってくださいね。

[910] 後日談その3 投稿者:Nitti [東北] 投稿日:2008/07/04(Fri) 20:38  Home
連日の書き込み本当にすみません。
朝、教室に入るとすぐ、笑顔の報告が次々と・・・。
「先生、僕、昨日の器でレモンティーを飲んできました。おいしかった〜。」
(昨日の参観日で、レモンの香りの勉強をした影響のようです)
「僕も、勿体ないと思ったけど、お茶を飲みました。」
「いい笑顔だな〜。お手紙を書こうか?」といったら、
「いや〜・・・・・。」と言われてしまったため、
取り急ぎメールにて失礼します。
ちなみに、昨日欠席した子も、今日いそいそと大切そうに作品を持ち帰りました。
私もこれからお茶を入れます。(^^)それでは。
先生のお人柄と生徒さんお一人お一人の表情の感じられる、あたたかなお書き込みを ありがとうございます。
生徒さんたちの純粋なお気持ちと、無邪気な心にじ〜んとしておりました。レモンティーはきっといろいろな思いの解け合った深みのある味がしたのでしょうね、お茶は自分の作品の出来栄えに大満足の味でしょうか。

”モノをつくる楽しさを皆さんにも味わっていただきたい・・・”という思いからはじめた体験教室ですが、普段、ロクロに向って黙々と器をつくる陶工たちにとりまして、こうしたあたたかなふれあいからが何よりの励みとなっております。私もお茶をゆっくり飲みたい気分です(皆さんとお揃いの湯呑ではないのですが・笑)。

[905] 後日談その2 投稿者:Nitti [東北] 投稿日:2008/07/03(Thu) 20:41  Home
本日が参観日でした。
まず、丁寧な梱包を開封・・・。
児童と完成作品との喜びの対面です。
その後「期間限定作品ギャラリー」として、
全員の作品を、写真とともに展示しました。
参観時は、おうちの方にも熱心に作品を手にとってごらんいただき、お持ち帰りいただきました。
今頃は、家庭で話に花が咲いていると思います。
私も、自分の作品を自宅にこっそり飾っています。
(^^)本当にお世話になりました。
Nitti 先生

こんにちは、いよいよ参観日!先生の実況中継のようなお書き込みを
心はギャラリーにいるつもりで、ワクワクしながら読ませていただきました。
時間をかけてじっくり描かれましたので
きっとみなさん”自分の作品が一番”と思っていらっしゃることと思います。丹精込めて作った器を使うのがもったいないと思いますが、使ってこそ器が馴染んできますので ぜひマイお湯呑でおいしいお茶をお楽しみくださいませ(Nitti先生もぜひとも)。
先日、「修学旅行の思い出・・・」と書いてしまいましたが
4年生ですと校外学習ですよね、失礼いたしました。お迎えのバスを待つ間に生徒さんたちとお話を少しさせていただきましたが、お1人お1人しっかりした受け答えをされていたのが印象的でした。
梅雨時、なんとなく蒸し暑い日が続いておりますが、みなさまお元気で勉強にスポーツに遊びにとお励みになってください。
このたびは素敵なご縁をいただき ありがとうございました。

[901] 作品のその後。 投稿者:Nitti [東北] 投稿日:2008/07/02(Wed) 21:16  Home
たびたびの書き込み失礼します。
作品一つ一つをじっくり見つめた結果、
子供たちの意見も聞いてみたところ、
参観日に作品展示することになりました。
おうちの方にもじっくり見ていただけます。
お心のこもったお書き込みをありがとうございます。
お出掛けいただいた後もみなさんと繋がっている気持ちにさせていただいています。
作品の完成をみなさんでまた楽しめてステキなことですよね。
制作時には きっと作品展を意識しないで思い思いの絵やメッセージやアイディアを器に描かれたと思いますので、その人らしさや、また意外性など・・・新しい発見があるかもしれないですよね。

[899] 無事に届きました。 投稿者:Nitti [東北] 投稿日:2008/07/01(Tue) 20:20  Home
昨日、6/6に絵付けをした湯飲みが
無事に届きました!
しっくりと落ち着いた色合いと風合い。
そして、一つ一つ丁寧な梱包。
心のこもった対応ありがとうございました。
早速のお書き込みをありがとうございます。
焼き上がりまでお待たせいたしました。
楽しかった修学旅行の思い出が器の中にも現われていたのでは・・・と思います。これからもずっと大切にお使いくださいませ。
窯出しの後、検品(ヒビなどのチェック)をするときに皆さんの作品を見せていただきましたが、どのお湯呑にも心がなごむコメントや絵が描かれていてたのが印象的でした。その楽しい旅のひと時をご一緒できましたこと とても嬉しく思っております。
先生、生徒のみなさまへもどうぞよろしくお伝えくださいませ。
このたびはありがとうございました。


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