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自分の好きな絵や言葉を描いて 記念の作品をつくりましょう!
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などなど・・・
いろんな思いを器に込めてください。 | |||||||||
| 絵付け体験の工程 | |
![]() 素焼きの器の寸法(焼くと小さくなります) |
@ 絵を入れるのは この3種類の器。 す や 素焼きといって、成形後、600℃の低温で焼いた器です。 まだ半焼の状態のため、こわれやすいので扱いは慎重に。 |
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・湯呑 (口径8.5cm、高さ9.5cm) ・マグカップ (口径8.5cm、高さ9.5cm) ・お皿 (直径16.5cm) |
A 筆で描く前にまず、鉛筆で下書きをします。 (あらかじめデザイン画を描いてきても、 いいかもしれませんよ。) 筆は書道用の小筆を使いますので 絵はあまり細かくなくゆったり目に。 |
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B いよいよ絵具でなぞります。 ご す 呉須という陶芸用のものを使います。 中国から伝わった顔料で、昔から染付(そめつけ)として 親しまれています。焼くと藍色に発色します。 濃淡をつけて水墨画のようにしても面白いですよ。 |
ここからは 陶工が責任をもって大切に仕上げます。
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うわぐすり C 釉薬がけ 焼くと透明になる釉薬を掛けてコーティングします。 ほんや D 本焼き 最高温度を約 1270℃、33時間ぐらいで焼き上げます。 |
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※こちらのコースは 修学旅行、学校行事など、体験学習を目的とされる生徒さんが対象です※
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焼き上がった作品は、学校にお送りします。1学校みなさんの分の送料はこちらです。 |